第36回「中国の日本制覇を企む恐るべき野望」



11/10(木)の幸福実現TVは、
 『月刊中国』 主編 鳴霞(めいか) 氏
にお越しいただきます。

【鳴霞(めいか)氏 プロフィール】
1957年、中国遼寧省瀋陽市(旧奉天市)生まれ。
元中国共産党のエリート。
1982年来日、京都日本語学校を卒業し、
兵庫・大阪の中国語学校で講師を務め、
2002年から「月刊中国」主編として、
日本のマスコミが扱うことのない
中国内部情報を精力的に発信し、注目されています。

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府城通訊社

11 thoughts on “第36回「中国の日本制覇を企む恐るべき野望」

  1. 11月10日発売の週刊新潮によれば、10月28日夜、玄葉光一郎外相が都内の韓国料理屋で『沖縄は米軍に占領されているようなものだ』、『中国が尖閣を欲しいと押し出してくれば、中国に差し上げればいい』と発言した模様。

    これが本当なら即刻クビにしないといけない。

  2. 南京事件の創作者の一人が本田勝一であった可能性が高い。
    中国の抗日記念館も日本の政党からの資金援助とすると、左翼の革命運動の一環ですか。
    日本の方が中国より共産主義者の層が厚いんじゃないの。

  3. イスラエルの方が地球全土だよ。
    中国を悪者に仕立てあげているユダヤイスラエルを見抜こう。
    矛先は正しくイスラエルへ。
    イスラエル建国資金はフリーメーソンの英国。
    イスラエルの為に戦争をするのは米国。
    野望 = 米英以。

  4. 中国人のなかにも日本を応援している人がいた!中国人はみな日­本の適だと思っていた。このような中国人に中国人はみななってほしい、このひと好きだわ、彼女は日本愛している日本のこと私達のように思っている、日本の政治家になって中国に対してどうするべきかということ指導してくださ、そして日本にいるアジアの外国人に対してどのような法律をとったらいいのか指揮してください、日本を悪くするような悪がたくさんいますから、ほとんどのアジア人は信じない、

  5. 言い忘れた、南京虐殺などやっぱりなく大嘘だった!!!!!!!!
    中国人の先生から聞けばまちがいない!!!!何十年もこの嘘で日本は苦しんできた!アメリカから精神的に頭をこずかれてきた!日本人はとても小さい思いをしている、やっぱり真実は強い、ちょうど無実の囚人が60年以上も牢獄にいれられてある日、彼の無実が証明される日が来たようだ、中国もアメリカもなんとひとい大悪人なんだろう、中国の悪党は有名で昔も今も同じで世界にしられているのでかまわないが、アメリカは自ら正しいもののように
    振舞っている偽善者もいいとこの大罪人である、外面はニコニコの愛称をみせている、しかし庶民も嘘を学んでいるので罪はない、庶民に知らせるべきである、自分の国の恥ということを知るべき、自分の国の旗を見上げるとき、なんという恥を先祖はしてくれたのだろうと、思うべき、なぜなら、アメリカ人はあまりにも他の人種に対してえばりすぎる、すこし自分の人種の恥を学び日本人の頭の低さを見習うべき、
     1/2

  6. 爆弾を落とした超犯人のルーズベルトはミステリーな誰にもわからない変な死に方をしている、”南京大虐殺”は爆弾を落としたことを正当化するためにアメリカが中国と組んだでっちあげの陰謀、だから今日現在アメリカは中国に共犯者だから今のアメリカは中国に対し頭が上がらない態度をとっている、むしろおべっかさえも中国につかっている、アメリカは自分の大罪を世界に告白するべきである、正しい者になるために、そうすれば信じている神にも許され、幸せな日がくる、そうでなければ苦しい日はつずくだろう、ますます悪くなると思う、自分の罪を世界に告白するまで、日本人はやさしい人民だからすぐに許す、独立を日本にさせ一緒になって中国から日本領土を守るべき、そうすればアメリカ栄える、 2/2

  7. 民主党は日本共産党より左翼。売国党に名前を変えるべき政党。平和ボケの日本の人たちシッカリしろ。

  8. 中国も韓国も工作隊は気の休まる時がないだろうなと思う。世界各国でこうして元エリートが
    外国に帰化して 真実を語りはじめたのだから。取締り、というか愛国無罪の精神で発言を止めさせようとしても、雨後のたけのこ状態で洗脳から目覚めて語り始めた人々の把握はできまい。

  9. 日本解体に力を注いでる民主党は潰さないと日本の未来は
    ない!今・現在自民党政権でやっとマトモニなったが何でも反対の
    民主党は日本にはいらない消えて欲しい政党だ。

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