中国に侵略されたガボン共和国 1 2



ニコニコ動画から転載(

住民の声を無視して進める開発を「開発独裁」と言い、かつて発展途上国では問題とされていました。
現在はこのガボン共和国のように、「外国資本に委託した乱開発」という状況に移っているのでしょうか。

source

Facebook 留言
府城通訊社

12 thoughts on “中国に侵略されたガボン共和国 1 2

  1. @hahaha5580 現地住民を雇わず、資源を根こそぎ奪い取る事を商売とは言わない。
    商売の基本は需要と供給を満たす事だが、この動画のどこにガボンの需要と供給が満たされている?
    あと本題をすり替えるな。仮に日本が侵略者だったとしても、中国の侵略行為を正当化していい理屈にもならない。

  2. @6120tf ヒント:中華思想
    中華と言う言葉は「世界の中心」って意味で、中国国外は未開の地で野蛮人が暮らしていると言う考え方が原因。
    言わば日本とは考え方が逆転してしまっている状態だと言っていい。

  3. 日本を悪党扱いする中国・韓国人が世界では嫌われているという現実。
    最近は日本人と見分けられる人も増えたから、差別化を図る良い機会。
    日本を出だら、日本人意識を持って品良く振舞おうね。年配の方の方がマナーの悪い方多いけど。

  4. しょうがない。ガボン政府が中国資本に対して開発を許可したのだから。
    後進国ではよくあること。中国だけが悪いのではない。
    東南アジアで先進国がやってきた「開発」と何ら変わりはない。
    これがグローバルな自由主義経済でしょう?

  5. あなたの言う、グローバルな自由主義経済、開発の許可などは犯罪をごまかし擦り付ける為の嘘に過ぎません。 
    グローバルな自由主義経済であれば、ガボン国民は恩恵を受け環境も整備されているはずですし、開発の許可を与えたのに、乱開発をして資源を独り占めしています。
    これら事実から明らかな詐欺、略奪行為と証明できます。
    略奪行為を行うのに、許可を取り付けるときは開発と欺いているからです。
    グローバルな開発は資源を持つ国が資源の有効取引で富む技術を持たない場合に、資源取引を条件に技術提供する事を言います。
    その土地に欲しいものがあって売って欲しい-国が貧しく開発できない-資源を売ってくれるなら、互いの国民が豊かになる、開発を許してください-掘り出し作業お願いします。
    で、成り立っています。
    掘り出しておいて、資源も掘り出したのは自分達だと所有権を主張するのは、強奪であり資源を有する他国を勝手に切り売りするのは略奪、侵略です。

  6. 嘘をついてはいけません。またあなたが欺かれているのではありませんか?
    日本企業がどの様に技術提供したのか、また汚職が党幹部主導で行われ、せっかく作った会社ごと中国人に奪われている現実を、どのように説明するつもりなのでしょう。
    汚職とおっしゃいましたが、マージンの要求は中国人によって行われているので、正規の取引額以上支払うのは、中国人労働者を守る為です。 その後中国人を役員にしろと党から圧力をかけ、会社ごと中国のものにしているのが現実です。
    あなた(中国人)が悪意競争をしている相手は、中国人ですよ。
    会社を作ってもらって、雇用と技術の教授をしてもらって、幹部が中国人に入れ替わったら悪意競争の始まりです。
    日本人に罪を擦り付けて搾取する中国人は日本人のせいだと言いますが、恩も忘れて恥知らずにそれを支持する労働者にどれほど失望しているのか思いが至りませんか?
    日本企業の支援について世界中何処にもこれほど恥知らずな濡れ衣を着せる人々は存在しません。 中国朝鮮のみです。人類の恥と呼ばれるゆえんでもあります。

  7. もうすでにオーベンニングの秘密だから、君は天然だなあ。あなたの話から見れば、君の無力感ばかり表した。

發佈留言

發佈留言必須填寫的電子郵件地址不會公開。 必填欄位標示為 *